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銀行印って?

そもそも銀行印って、どういった時に使うものだと思いますか?
銀行印というのは、その名の通り、銀行などの金融機関で使われる印鑑のことです。銀行では預貯金や給料の振込、口座間でのお金のやり取りなどができるのですが、銀行印は、銀行を利用するために口座を開設する時に必要な印鑑なんです。

銀行の窓口で預金を引き出したり、あんまりない例では小切手などを振り出すときにも必要になってきますね。
と、いうかそもそも、銀行印がないと口座を作ってもらうことはできませんし、銀行を利用することができません。なので、銀行を利用したいと思ったら、まずは銀行印を用意しましょう。

銀行印の種類などは、特に金融機関からの指定はないです。なので、自分の好きなハンコを選びましょう。ただし、シャチハタはだめです!ちなみにシャチハタと言うのは、ハンコを押す部分がゴムでできていて、朱肉を使わなくても押すことができるものです。よく宅配便なんかの受け取りには、シャチハタをつかいますね。

シャチハタを持って口座を開設にいっても、取り合ってくれる銀行はないはずです。では、どうしてシャチハタを銀行印として利用できないのでしょう?
その理由としては、印字面がゴムでできているかららしいです。そのほかの基準はクリアしているらしいのですが、やはりゴムは変形してしまう可能性があるので、仕方ないですね。

シャチハタはだめですが、でも、比較的安価な三文判でも銀行印として利用することはできますからおススメです!
重要なのは押したときに照合できるかどうかですから、こだわらなければ大抵の印鑑を利用することができるのです。

会社での代表印鑑について
Yahoo!知恵袋 最新ベストアンサー

質問内容

誰か教えて!! 十年以上前に有限会社を登記し事業閉鎖して暫く休眠状態です。 法務省で電子化が整備され連絡のつかない所は確認の上抹消する 事が始まる見たいです。 とりあえず資本金や定款をそのままにして代表者だけを変えて 銀行口座や印鑑証明の取得は可能でしょうか? おおげさな金額ではなく譲渡して欲しいという知人がおります。 宜しくお願い致します。

ベストアンサー

有限会社は、平成18年5月の会社法施行後も、「特例有限会社」と呼ばれる株式会社として存続していますが、かつての有限会社の特色は、ほぼ維持されています。 したがって、取締役の任期制限が無く、12年以上変更登記が行われなくても、みなし解散することはできないのです。 詳細は、「会社法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律」に規定されています。 次に、代表者については、定款に変更の定めがありますので、それに従ってください。 法務局の印鑑証明書を取得することは可能です。印鑑カードが必要です。 会社の実印を変更(改印と言います。)するのであれば、改印の手続きが必要です。会社設立時の印鑑届とほぼ同じ手続きです。 銀行口座の開設も可能ですが、設立当初に作った口座があるはずで、そこに資本金も入金したはずですし、その挙句に長く休眠していたのに、なぜ、別途口座を開設するのか、銀行から尋ねられる可能性があります。 次に、定款に、おそらく株式の譲渡制限の定めがあるはずです。定款と、上記の長ったらしい名前の法律の9条を熟読して、対処してください。 最後に、長らく休眠していたので、税務署、都道府県税事務所、市町村役場(法人住民税の係)に、事業再開の届出が必要でしょう。 休眠会社のまま放っておいて、預貯金の出入金があれば、税務当局から問い質されたときに、返答に窮すると思います。

質問日時:2015/03/03 05:44:03 回答数:2

質問内容

誰か教えて!! 十年以上前に有限会社を登記し事業閉鎖して暫く休眠状態です。 法務省で電子化が整備され連絡のつかない所は確認の上抹消する 事が始まる見たいです。 とりあえず資本金や定款をそのままにして代表者だけを変えて 銀行口座や印鑑証明の取得は可能でしょうか? おおげさな金額ではなく譲渡して欲しいという知人がおります。 宜しくお願い致します。

ベストアンサー

会社法の施行により有限会社は株式会社と見なされているものの、休眠整理の対象ではありませんので、解散させられることはありません。 代表者の変更登記をするのに支障はないと思います。法務局で登記事項証明書を取得して確認し、登記手続は司法書士にお願いされたらどうですか。

質問日時:2015/03/02 07:47:47 回答数:2

質問内容

法人通帳の名義名を勝手に変更されました。定款も偽造されています。 私は法人の代表取締役でしたが、会社定款を偽造されました。(私が辞任届を出したことになっています。)新代表取締役が新しい法人実印で定款を提 出して法務局に受理されました。(閲覧して確認)そして、千葉銀行に履歴事項全部証明書を提出して代表取締役の名義変更をしたようです。会社名と口座番号はそのままだと思います。私が通帳、印鑑(法人実印・銀行印)、キャッシュカードを管理していました。千葉銀行の場合、新代表取締役名義変更には旧通帳や旧印鑑は必要ないのでしょうか?それとも、旧通帳も旧印鑑も紛失したとして手続きすれば可能なのでしょうか?また、旧代表の委任状(死亡でない場合)は必要ないのでしょうか? 代表取締が亡くなった場合で、通帳や印鑑の保管場所が分からない場合もあるでしょうから、引継ぎがスムーズに行くために今まで使っていた通帳や印鑑の提示を求めないのでしょか? ここに質問させてもらったのは、千葉銀行で聞けば一番早いのでしょうが、旧通帳や旧印鑑がない場合は?と聞いたら私が怪しく思われるのではないかと思い、まずこちらで質問いたしました。 銀行によって必要なものが違うようです。千葉銀行の場合を教えてください。宜しくお願いいたします。 今後、刑事告発する予定です。

ベストアンサー

一般的な回答ですが、新名義で法務局に届け出がなされているわけですから、逆に銀行が疑わなければならない理由がわかりません。 履歴事項全部証明書が偽造されていた訳ではないので、銀行に落ち度はないでしょう。 旧印も旧通帳もなくても、紛失したといわれれば公的に記載されている所有者は新代表の会社ですから再発行できます。 名義変更に旧代表の委任状が必要にすると、極端にいうと死亡の場合とか委任状がもらえない理由としてその方の戸籍謄本等で死亡確認が必要とか、手続き出来なくなる可能性が増えます。 銀行に相談される事は必要でしょうが、手続き不備で銀行を一緒に訴えようとしても無理があるように思えます。

質問日時:2015/02/08 00:23:28 回答数:3

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